小説に興味を持ってから人生が楽しくなった

読書が苦手だった私が、五十歳を過ぎてから、急に読書が好きになった。そのおかげで人生が豊かになった気がする。これからもっと読書が好きになれるように、人生が楽しく豊かになるように

超短編小説 探偵とストーカー

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ストーカー

若い女性がストーカーの相談のため探偵事務所に訪れていた。警察に相談したが相手にされずに怒っている様子だ。

探偵が女性から話しを聞いてみたが、ストーカーは彼女の夢の話しだった。

実在しないストーカーの相談だが、探偵は依頼を引き受けた。

そして、以外な展開になる。

 

探偵とストーカー|sujya|note(ノート)https://note.mu/sujya/n/n427d2903bd20